2010年02月22日

暴力団の入居排除へ 港区のビル所有者が協議会(産経新聞)

 ビル、マンションへの暴力団関係者や事務所などの入居を防ごうと、港区内のオーナーらでつくる「三田地区ビル等暴力団排除協議会」が15日、設立された。

 三田署で行われた発足式には、会員84人のうち62人が出席。舘美昭署長が「(入居により)資産価値も大きく下がることから、財産権をも侵害されかねない。暴力団が何よりも恐れるのは一致団結した住民の力」などと激励した。

 協議会は、新たな抗争の火種になることが懸念される指定暴力団山口組の都内進出を念頭に発足。売買や賃貸契約書に排除条項を設け、入居者が暴力団関係者と判明した場合、契約を解除できるようにする。

名護市長が鳩山首相と会談 普天間飛行場の辺野古移設、反対を強調(産経新聞)
彫刻家、雨宮淳氏が死去(産経新聞)
【党首討論】実母資金提供「誠に申し訳ない」と首相謝罪(産経新聞)
【お財布術】「確定申告」編 退職や副業…還付も(産経新聞)
【静かな有事】第3部 逆転の発想(2)減る支え手…「助け合い」知恵比べ(産経新聞)
posted by ヤザキ タダユキ at 04:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月19日

「寄付金使い果たした」黒澤財団理事長が陳謝(読売新聞)

 佐賀県伊万里市に「黒澤明記念館」建設を計画している財団法人「黒澤明文化振興財団」が集めた寄付金が所在不明になっている問題で、財団の黒澤久雄理事長らが19日、説明のため同市を訪れた。

 黒澤理事長は市議会全員協議会で、寄付金の大半を記念館建設までの仮施設の運営などで使い果たしていたことを明らかにし、虚偽の説明をしていたことを陳謝した。

 黒澤理事長は黒澤明監督の長男。議会で、黒澤理事長は、財団に残っている現金や預金はほとんどなく、記念館の建設資金を調達するめどが立っていないことを認めたが、建設計画を継続する考えを明らかにした。開館時期については「いつまでと明確には言えない」とし、当初予定の2010年中の開館は厳しいとの見方を示した。

 同財団は市に「3億8800万円の寄付金は保管している」などと説明していた。田畑稔常務理事は議会で、「本当のことを言えば、黒澤明生誕100年を記念するイベントへの協力が得られなくなると思った」と釈明した。

東北の販売店 プリウス修理開始 不安解消へ作業急ぐ(河北新報)
<石巻3人殺傷>元交際相手の少年ら2人、監禁容疑で逮捕(毎日新聞)
<「リニモ」>停電で900人閉じ込め 愛知の無人運転列車(毎日新聞)
有線放送大手、無断で30年以上ケーブル設置(読売新聞)
<中医協>再診料統一案「690円」で決着 裁定案通りに(毎日新聞)
posted by ヤザキ タダユキ at 15:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月18日

<北野誠さん>処分解除 20日に興行出演(毎日新聞)

posted by ヤザキ タダユキ at 14:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。